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一度抱いてみたいあの子はすでに友達の。

トビ子、試験頑張って!
資格の持ち合わせなど合気道初段しかないじゅんが応援するよ。

相対性理論……やばい。久々に音楽聞いて思った。怖い。淡々と怖いこと平気で歌ってる。
いいバンドだ……!
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by junjun-no2 | 2009-02-28 21:41

からっぽだったよ。

G戦場ヘヴンズドアという漫画を読みました。
内容を平たく言えば、バクマン。のように原作と絵描きのタッグで漫画を描く話なのですが、こちらは原作者が主人公です。

町蔵の成長っぷりは顔に出てますね。一巻と三巻じゃ目つきが違う。
最終巻では3回泣ける漫画だった。ほっこりした。

創作とは何か。
二人のすれ違いを通して、創作することの厳しさを考えさせられました。
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by junjun-no2 | 2009-02-23 23:38

ンジャメナ。ンゴロンゴロ。二つの復帰用語を揃えたぜ……! しりとりさんよぉ!

「ガブルくんとコウモリオニ」は最もアツい冒険譚だと思ってます。じゅんです。

ACIDMANって演奏技術がとりわけ優れている訳ではないんだな~みたいなことをDVD見ながら話してました。
それでも人を引き付ける要素。
正体はいったい何なんでしょうね。
生で見た大木さんの動きって、かっこいいというよりむしろ面白かった。



ONE×ONEライブも見に行ってきました。
今回はセットリストがカタいとこ行きまくってるね。
布教用のCDを頂きました。笑
だっこの歌、音程は確かに取れてるけど、強弱を維持するのが大変そう。
「バンドがやりたい」ってもっとも思わせてくれるバンドさん。
また見に行きます。



やたら友達にサティのバイトはやめとけって拒否される……w
そんなこと言わないで……その先は言わないで……!
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by junjun-no2 | 2009-02-22 11:54

僕はピカチュウの 



「3570円です~」
「あ、プレゼント箱に包んで下さい」
 大学生ぐらいの男の子が僕を買ってくれた。
 彼女さんに僕をプレゼントするのかなぁ。どきどき。
 工場で生まれて間もない僕だけど、そういうのってニヤニヤが止まらないよね。
 ああ美しき青春の……
 なんだろう? てへ。

 ちょっとかっこいいお兄さんでございましたし、彼女くらいいるよね。
 箱に詰められて揺られてる間も、僕の行先そっちのけでずっと妄想してました。
 動けないからそれしかすることがないんだけどね。

「ただいま」

 あ、家に帰ったみたい。
 プレゼント箱は開けられた。

――って、あれ?


 ベッドの上。
 どうみても女の子の部屋じゃない。すごい質素。
 そう言えば、プレゼントするそぶりもなかったし……

 さっきの男の子が僕を取り上げて、ベッドの枕元に置いた。
 まさか、自分用?
 彼はベッドに寝っ転がると、頬杖をついて僕を見ている。
「ピカチュウちゃん、今日から宜しくねぇ」
 にやってしてる! こいつ、にやってしたよ今!
 プレゼント用に僕を買ったんじゃなかったのか!
 期待してたのに……。と、そこで、高望みはやっぱりいけないな、と思い直しました。
 頭を撫でて、彼は出ていく。ぬいぐるみ人生は大体平穏だって噂は聞くけど、僕の場合は一体どうなんだろう。不安だ……


「おや、新入りかい」

 あれ、誰だ? 辺りを見回して、その声の主を探す。

「ここだよ、ここ」

 壁掛け用の木彫りのキツネが、どうやら僕に話しかけているらしい。位置としては、ベッドの脚側のすぐ上の壁。

「キミも大変だな。彼、……そう言うのが趣味だからさ」

 小声で言わないでくださいキツネさん。どう言う趣味ですか。

「まぁ、頑張れよ。気楽にやりな」
「は、はぁ」

 キツネさん……あなたは彼の何を知っているんでしょうか。それに、気を引き締めるのかリラックスするのかどっちなんでしょうか。
 それ以上のコンタクトが無いから、僕は聞くに聞けなかった。

 彼が部屋に入って来た。明かりを消して、ベッドの中に潜り込む。
 そして、彼は僕をベッドの中に引っ張り込んで、両の腕で僕を抱きしめたのだ。
 もうどうにでもしてください……と、キツネさんの選択肢のうち、泣く泣く後者を選ぶことにした。

「あったかいなぁ……」

 嬉しそうに言わないでくださいお兄さん。繊細なマズルが潰れる!
 そう思った矢先、彼の呼吸がだんだん深くなってきて、腕の力も緩んでくる。
 少し解放されたおかげで、心安らかに毛布の熱を味わうことができるようになる。確かにあったかい。
 これくらいなら、まぁ一緒に過ごしててもまぁ大丈夫かな。
……と心を少しでも許した僕は、ばかだったんだ。たぶん。





あとがき。
某所でバレンタイン企画用に書いたものです。
途中から仮面舞踏会になってきたので、まなみ名義で投稿してきました。
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by junjun-no2 | 2009-02-14 20:14 | 小説

中学時代のハンドブックだって役に立つことがある。

ホームページ制作をしております。

とりあえず入り口とメインページの骨組みが完成……

CSSが全く理解できないので、苦労してます。できたらいいんだけどなぁ。


一休み一休み。
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by junjun-no2 | 2009-02-13 13:26

聖剣LOMの漫画版まで買っちゃったよ。

バイト駄目だったのんorz
また新しい場所探さねば。


高校2年の文化祭で、隣のクラスが、DJOZMAのアゲアゲエヴリ騎士をやってたんですよ。

休み時間とか放課後とか使って練習するのですが、隣のクラスも近くで練習しておりました。

でもイントロの部分がどうしても「たじみた~じみ、たじみバーン!」としか聞こえなかったんです。

うちのクラスにタジミってヤツがいたので、そいつの顔しか思い浮かびませんでした。

後で調べたら、Bouce with me だったんですね。

何故タジミ君がふっとばなきゃ行けなかったのか。ごめんタジミ君。
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by junjun-no2 | 2009-02-07 18:20

ゆーわなわゆわゆうぃすろーれんてっく。

人は容器。

限界が近ければ、何かを捨てないと別のことを取り入れることはできません。

何もない一週間だったけど、無意識にいっぱい詰め込み過ぎたかもしれないです。

今までしないようなミスもする。

今までしないようなミスもする。

主導権を握るのが下手っぴなじゅんです。

いつの間にか周りに流されやすくなってしまったじゅんです。

本当にごめんなさい。



徒歩2分のまちのほっとステーションにバイトの面接行って来ました。受かるかなぁ。ドキドキ。
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by junjun-no2 | 2009-02-02 22:37