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上空1万メートルから30分かけて自由落下

卒業式。

ゲンキ先輩はとてもやさしい先輩です。


色紙に思いっきり変なこと書いてごめんなさいorz(


何を書いたらいいか分からなかったんですよ……


「じゅんは相変わらず変な奴やな」とか思われるんでしょうね。





50%&50%の間奏の最後の部分、練習始めてから半年ぐらいになるのに未だに弾けない。

なんであんなに難しいフレーズなのさ!! hideさん!!

hideの曲は変にややこしいです。オイラもまだまだ未熟ですね。
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by junjun-no2 | 2007-02-28 21:53

アリア殿の新悲劇。

4週間前
父「そろそろケータイ新しいのに変えるか」
じゅん「せやなー」

3週間前
父「予約したけど、在庫がないって。来たら連絡するってさ。来週ぐらいじゃない?」
じゅん「そうか」

まーだっかなー♪ まーだっかなー♪

2週間前
じゅん「ケータイいつくるんやろ」
父「さあな」

1週間前
じゅん「早くケータイ来ないかなー」
父「さあ」


4日前
父「連絡来たけど、どうしても3月入っちゃうってさ」


マイガーーーーッ!!!!!1(
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by junjun-no2 | 2007-02-26 18:42

残念 ロボットでした

閉塞的な状態と、開放的な状態。
切り替えスイッチを押さないと駄目みたい。

今日は常に閉塞状態。
スイッチオフ。

ギターはやたらと弾いた。
調子悪。


あ。
ゆらゆら帝国のライヴ盤聞いてみました。「誰だっけ?」の最初のドラムが衝撃的に速い。びっくりしたなぁもう。
最初の五曲ぐらい全部繋がってるし、「貫通」では音がノイズだらけになって全く分からん……
聞く人を選ぶバンドみたいですね。俺はいいと思うけど。
もともとの聞くきっかけは、弟の友達の母のいとこの友達に当たる人がゆらゆらのベーシストってところなんですけどね。
普通のアルバムも聞いてみたい。


丑、昨日はありがとうね。
ワンワンの皆さん、今日はお疲れ様です。
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by junjun-no2 | 2007-02-26 00:00

ソフトに死んでいる。

狂い日記終わったとたん、強化週間へ突入。
何でだろうね。


藍坊主……ハナミドリいいかもしれない。
スピッツっぽい。ブルーハーツ繋がり?
ハニービースマイル、コーヒーカップと僕の部屋、泣いて、が特にいい。
綺麗なメロディだなぁと思った。


口頭試問。
もう駄目や……。

今日はバンド練習。
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by junjun-no2 | 2007-02-24 12:13

ダスク


あんた誰?
それはとても野暮な問いかけ
顔は見えない
灯りもつかない
でも 分かってるくせに

二人は向かいあって
三メートルを崩さない
四面楚歌の意味を知ってるか
五時もそろそろ終わる頃
六つの共通点 一つの答え

紫色の天をゆく
飛行機はここに含まれない
超現実主義の時間が
にじみ出始めている
それが周りを拒むのだ

片方が 口を開き
もう片方が 笑う
壁の中をすり抜けたり登ったり
散歩をすれば
月まで行く気か

紫色の天をおぼろげに
雲が流れる
二人に見えるのは
流れない時間と
異次元のぬくもりだけ
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by junjun-no2 | 2007-02-23 21:34 | 詩・詞

右腕の麻痺



笑ったり 怒ったり
それは出来るけど
俺に心はないんだよ


おまえに気を遣ったりとか
よくやってるけど
俺に心はないんだよ


じゃあなんで一緒にいるかって
おまえと一緒にいたら
心があるつもりになるから


証拠:おまえと別れた後は
何故か身体が全く動かなくなる
反動ってヤツかいね


あったかい話 好きだ
誰かが死ねば 悲しい
でも どうやって愛を捧げるの?


あぁ そんなこと
考えてたら
また 身体が動かなくなった
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by junjun-no2 | 2007-02-22 23:47 | 詩・詞

水色のキャンバスとピンク色の絵の具


青空に きゃぴ きゃぴ
ピンクのリボンが絵の具と宙に舞ってる

「こんなのが、ずーっと続くといいよね」
って君は笑った


眠り続けてる
猫はたまに震えてる

晴れ渡るなら
水溜りを踏みつけて


雨に打たれた太陽と
跳ねたリズムで歌いながら
キャンディーいっぱい ほおばった




心壊されてしまった のだろうか
投げて棄てられた身体 だろうか
動けなくなった
涙だけは流そうとした


そんなときに君はやってきて
笑いながら言ったんだ
「こんなのが、ずーっと続くといいよね」



雨に打たれた太陽と
跳ねたリズムで歌いながら
キャンディーいっぱい ほおばった


雨と虹は繰り返される
スカイブルーは口を開け
キャンディーいっぱい ほおばった



青空に きゃぴ きゃぴ
ピンクのリボンが 絵の具と宙に舞ってる
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by junjun-no2 | 2007-02-21 21:44 | 詩・詞

ヒートアイランド



船を漕いで出かけることがある

海の遥か下 水底の神戸を

今日も電車が走る


昔の人が今生きて

僕らは天国にいるみたいだ

あの街から見えるのかな


空は相変わらず穏やかで

時計は深呼吸

波に身を任せれば 街角の音楽が聞こえる


あんな世界に飛び込めば

永遠の夢でも見られるかもしれない

つらい錯覚も元通りか



船を漕いで出かけることがある

今日は晴天 水底の神戸を

明日も電車は走る
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by junjun-no2 | 2007-02-20 22:07 | 詩・詞

携帯端末

http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=38584

もしくは

http://event.rakuten.co.jp/ranking/computer/110353.html







・・・




∑∑(Д )
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by junjun-no2 | 2007-02-20 17:18

「目の前はひときわまぶしく 俺はまだ 目を開けることができない」

今回のチキタ。


バランスの視点でラーの看病の様子が描かれているところがいい。
チキタの目線だったら、ラーの苦しそうな様子はあまり伝わらなかったのではないか。
ラーは赤ん坊に戻る前に、バランスに色々秘密を教えたりしていたけど、
ラーはバランスの人間らしいところが好きだったんだと思う。

次回、ついに最終回……
最後の、死んだはずの人達が会話しているシーンは意外。
感動しまくりです。
ラーは一体どうなるんでしょうか。普通に考えたら同じ年ごろの女の子になると思うけど……
TONOさんはただじゃ終わらせないだろうなぁ。

まだ最後じゃないのに感動しまくりました。
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by junjun-no2 | 2007-02-19 22:15