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ふしぎなあのこは すてきなこのこ

あーちくしょー興奮が止まらねぇ。
すっげぇ嬉しい。
この時だけ、人生の長さを感じる。
ONE×ONEさんお疲れ様です! オリジナルは聞けず残念でしたが、諦めず次のライブにも行かせて頂きたいと思います!
チンマ大戦の意味も分かった気がします^^

あーちくしょー興奮が止まらねぇ。
すっげぇ嬉しい。
この時だけ、人生の長さを感じる。
G氏Y氏今日はありがとう! 俺は教えるの下手だから、彼に教わればきっと上手になると思います。
……待てよ? 場合によっちゃ俺エトセトラから自然脱退しちゃうじゃないですか。……まあいっか(ぇ
よく考えればあの時殆ど和室出ませんでしたね^^

誰かに傾倒した時って小説とか詩とか書けなくなる。
小説作家としての自分は光に晒され消え去ってますが、詩人としての俺はまあ死にかけってとこですかね。
今は、この幸せを感じていたい。憧れるって何なのか。今知った気がする。

まあ結局代償はかなり大きくなっちゃったんですけどw(ぁ
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by junjun-no2 | 2005-10-30 23:54

シュミのハバとかを 広げよう

だってみんなもやってるし。

あぁ、今日は音楽漬けな一日でした。
朝は新しく出来た石橋楽器梅田店へ。ピック×4、アコギの弦(マーティン・ライト)×4、チューニングメーター、ピック入れ、スピッツバンドスコア、アジカンソルファバンドスコアを買いました(買いすぎ
本当はエフェクターとかストラップとかシールドとかミスチルの楽譜とか欲しかったんですけどね(蹴
その帰りに某祭りで知り合いのコンサートを見に行きます。ガラスのブルース、星の砂、羅針盤。彼らの歌は凄い好きです。特に星の砂。
原曲聞いた事ないから自然に聞けるのかな。 そして第4次チンマ大戦の意味、何となく分かった気がします^^
帰りは友人は自転車でしたが俺は歩きでした。上り坂ですらこがずにハンドル操作と体重移動だけで進むので凄かったです。
しかし、歩くと自転車だけじゃ見えなかったものも見えてきますよね。さりげないその風景が、歩行者の心を突くのですよ。
以上で1時間になります。
その後はもう一人加わり、家でギターを弾いてました。友人の曲目はリコリスやらチェリー(←ワタクヒ指定)やら。
俺はリライトやらテイタム・オニールやら。チューナーで合わせた響きはスッキリです。
実際3時間だったけど、三倍ぐらいの価値があったと思います。

その楽しさの代償を、あと12時間で払いたいと思います。にぱぁ。


実はワタクヒリンク4件ほど追加してます。見たい人はどうぞ。何があっても知りません(駄
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by junjun-no2 | 2005-10-30 19:36

地下室の秘密




 家まで帰る気が失せた。
 自転車はパンクしたから、近くの駐輪場に鍵だけかけて置いてきた。
 こんなに酷い降りになるなら、傘を持ってくればよかったのに。いや、今更後悔しても仕方がないか。
 不本意だが、ぼさぼさだった髪は整った。

 隣にある建物は、いわゆる廃虚だ。コンクリートで形作られ、窓ガラスもはめ込まれているが、それまでである。
「もう、あんたのせいでびしょ濡れじゃない! どうしてくれるの」
「悪かった果穂、この通りだっ、スマン」
「そんな事……」
 隣の通路で会話が聞こえる。どうしようか。雨の中を走って帰るか。被害はまだ少ない。
 携帯を見ると、十一時と表示。勢い良く閉じ、僕は扉に手をかけた。鍵はかけられていない。

 中は、当たり前だが照明はない。携帯のライトを代わりにした。一階はリビング。二階は廊下に個室。一番奥の部屋に入ると、ベランダがあった。
 乾いた地面、壁。完全な闇ではなく、ガラス戸のないベランダから青い光が入り込んでくる。
 車通りも減る頃、聞こえるのは雨の音。
「最悪よ。もう別れましょう? あなた、今日はサイフも忘れて。そんなのばっかりじゃない」
「ごめん、次からは」
「馬鹿っ!」
 と、二人の会話。ひっぱたく音。
 と、ギュイインという機械音。
 ……機械音?
 微かだが、建物の中から聞こえる。規則的に動くようで、止まらなさそうだ。
 音のありかはすぐに分かった。いかにも関係者立ち入り禁止のような扉があるのだから。ドアノブを捻り、ゆっくり開く。
 今度こそ窓はない。真の携帯の出番。持っててよかった。
 どうやら、降りる階段らしい。確かに機械音も大きくなっている。足音は響くが、まあ大丈夫だろう。
 ゆっくり、ドアを押す。

 光の中に映るそれを見た時、何も言えなかった。
 これは何だろう。
「うわっ、誰だお前は?」
 気付かれたか! 黒い服にサングラスの男が見えた瞬間、思わずドアノブに手が伸びた。
「ああ、待て待て! よければうちの製品を買っていってくれないか」
「製品?」
「ああ、バレーボールさ」
 何故にこんな所でバレーボール? 偽札とかならまだ分かるが……
「ここでしか売っていないスペシャルモデルだ。これ」
 そう言われても、僕には良く分からない。
「どう見たって普通の公式球ですけど」
「甘い!」
 男は遮るように叫んだ。
「このボールには、本人のやる気を引き出す特殊効果がある! こっそり香辛料入れたりとか」
 バレーボールである必要がない気がした。
「他は残念ながら企業秘密。どう、買わない?」
 男は迫り寄る。一歩下がりたいけど、壁が邪魔する。
「い、いくらですか?」
「五十円」
「安っ!」
 思わず叫んでしまった。これは本当に商売なのか?
 と、知らぬ間にサイフに手が伸びている。男はにやけた。
「お、買ってくれるのかな」
 チャックの内側に、百円玉が五枚と十円玉が十数枚。
 暫らくの沈黙。

「毎度あり! また来いよー」
 誰が来るか!
 ああ、買ってしまった。ボールに宿る特殊効果で、買う気を上げられてしまったのだろうか。
 家族や知り合いに、バレーをやる人もいない。
「やっぱりいらないな」
 どうせ五十円の品だ。捨てても惜しくはないし、誰かが拾ってくれるだろう。ベランダの外に軽く投げた。
「痛っ」
 下から声がする。謝らなくては。
「あのー、落としてごめんなさい」
「これは!」
 下にいたのはふられた男だった。まだいたのか。バレーボールを手に取り、何かを考えている。
「そうか、バレーだ!」
 近所迷惑など考えず、大声を出す。一瞬、肝が冷えた。
「一緒にバレーすれば果穂も機嫌を直すかもしれない! 待ってろよ!」
 嬉しそうに、男は走り去って行く。傘もささずに。


 家に帰ろうと思った。








 アトモスフィア初の小説ですね。
 凄い今更感がありますが。
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by junjun-no2 | 2005-10-30 19:09 | 小説

何を悲しく思ったのか 何を嬉しく思ったのか 僕には分からないまま

あの時はそう言う訳でしたか。どうもです。

実質どうなんだろうか。今日は行ってよかったんだろうか。
今更後悔する気にはなれないけども。
携帯AUに変えたら、絶対に教えてくれないだろうなぁ。
しっかり考えるだけ考えておかないと、何の感情も残らない気がする。
過去形で済ませるのは嫌だ。
密かなる野望を抱きつつ、インビジブルに行きたいと思う。
嘲笑われたって笑ってくれる事は嬉しい。それぐらいの心持ちがある。
ないのは行き先だけですか。君がいなければネットはただの誹謗中傷だけの場所だったんだよ。
オンで最終的に認めた人はやっぱり二人しかいない。どのサイトに行こうと、それだけは変わらない。

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やっべぇ超かわいいよ先輩。

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ぐぅ。
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by junjun-no2 | 2005-10-29 23:06

歩き出した迷子 遅過ぎた始まり

小説家生命も尽きようとしてるこの頃。
ちょこちょこ短編書きながら、長編やっていきたいです。
せめて長編は12月までに完成させたい。
でもまだ1/3~4/1ぐらいしか書けてないじゃないですか、みたいな。
書く為に早寝早起きするのもいいかもとか思ってます。

幾つも場所を移動するけど、一つの場所につき一つしか厄介事考えてないのが非常に辛い。1話で一ヶ所終わってしまう。
辛い辛い……。
ラティアス革命戦記の時はどうやって書いてたんだろ。ふっしぎぃ!
前半読んでて飽きられる可能性高いです。
ちきしょー!


ついにデパペペ「Let's Go!!!」のスコアを入手!
早速Wake Up!を練習しようと思います。
Over The Sea は前奏ですらムズイ。ウピッ!
た、タイトル書き辛ぇ……;
皆さん、Wake Up!
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by junjun-no2 | 2005-10-29 06:50

言いたい事はいくつもないさ 後にも先にも


 BUMP OF CHIKEN編

何回転んだっていいさ 何回迷ったっていいさ
(ダイヤモンド)

笑われる事なく 恨まれる事なく 輝く命などない
(オンリーロンリーグローリー)


 ゆず編


半分くらい枯れた木が そこにはあったけれど
それより今日は何の日だっけ ごめんね君には今構ってあげられないんだ
(気になる木)

君から もらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す 飛べない鳥のように
(飛べない鳥)

塞ぎ込んだ僕はいらない
あれは満月の夜に 思いついたんだ
僕らしく君らしく なんてね
(ふくろ)

あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれって事で
(3番線)

ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって
笑い飛ばしてしまえる強さを 僕らはもっていて
なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって
潜りぬけていける賢さを 僕等は持っているんだよ
(ユーモラス)

いさごうゅじにはじうこわさわい いさごうゅじにきすいだがえれか
さきすいだが えれかもれお さきすいだがえれかのやばそ(逆読み)
(ダスキング)

いつのまにかここにあるものを無くしてしまう恐さに縛られたりもした
(アゲイン2)

生きてるって事履き違えて 数字にすり替えてゆくのなら
覚えた事を 知ってゆく事を忘れたくもなるんだよ
(3カウント)

テレビゲームの中で誰かをやっつけたって
痛くも痒くもないましてや ヒーローでもない
(夢の地図)



ふくろが大好きだ。
何か本末転倒してる気分になるのは何故だろう。
まあいっか(ぁ

英語のタイトルって苦手。書けん。
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by junjun-no2 | 2005-10-27 20:58

何度でも 何度でも 僕は生まれ変わってゆく

ブログのネタ練ってるうちに湧き上がってきた感情があったので、掲載。
印象に残ったゲームについて語りましょうか。(偏りありあり)

どの順にやろうかなぁ……個人的なこと入りまくってるので、やったことある人だけにオススメです。


「スーパーマリオワールド」
 このソフトを買ってもらったのは田舎に帰った時のこと。夜だったので、説明書読んで凄くワクワクしてた覚えがあります。
 今までのマリオの中でマリオが一番カワイイ。絵が綺麗ですよね。最終的にソフトのセーブ機能が壊れたらしく、電源切ったら全てのデータがハジメカラ。飽きたのはそれが大きいかな。
 特に好きなのはスターロードのコース5、スペシャル4、5、8ですね。
 スペシャル8なんて最高じゃないですか。滅茶苦茶難しいし、K.Kと言う珍しい存在まで出てきますし、実は空の色が違いますし、時間は全コース中最短(多分)の200ですし。
 でもここクリアしちゃうと裏ワールドになるのが寂しい。俺あんまり裏好きじゃないんだよね。

「ヨッシーアイランド」(スーパーマリオアドバンス3)
 っ……!!タッチが最高に良いっ!!
 これこそがヨッシー主役デビューのゲームであります。あの絵本みたいな雰囲気が未だに大好きです。
 今やってもワールド1ぐらいなら普通に100点でクリアできそうな気がします。
 5-3が滅茶苦茶難しい。そして6-7最後の独特の色使いがとても好きです。「おしろ けっさくしゅう?」なんてトゲ地獄さえ越えれば後は超爽快。音楽もあれですしね。
 アドバンス3では、更におまけとして6コース追加。どいつもこいつも難しい。何かネットで作った奴みたいに意地悪なんです。
 それでも何とかクリアしていき、ワールド6のおまけ面はなんと「はてしない ヨッシーのせかい」。
 何か、近寄りがたい雰囲気をかもしだすステージって感じでした。いきなり強制スクロールなんて聞いてないよ。
 城や洞窟など、ヨッシーアイランドの全てが集結したステージ。一つ一つクリアしていき、最後の場面に突入します。
 そこはなんと、一番最初の練習面ではありませんか! とても感慨深い気持ちになりました。音楽さえ一致してたらもっと感動したと思うけど。でもそんな事はまだまだ余興に過ぎません。
 アドバンス3ならではの特別なエンディング。全コースで100点を取った者にのみ、見ることを許されるその画面。最初にベビィマリオを拾ったのと同じ場所で、ヨッシー達が飛び跳ねます。
おめでとう! の言葉。ワタクヒは泣きそうになりました。最後にベビィクッパが悔しがるのもお約束?
ワタクヒを感動させてくれたそのタッチは、「キャッチ!タッチ!ヨッシー!」に受け継がれています。エンドレスやってるとちょっと懐かしい気分になりますよ。

「サガ・フロンティア2」
プレステのRPGで唯一やりきったものですね。
ちょっとサガシリーズとしては異質だそうですが、俺はこっちの方が好きです。
アルティマニア(攻略本)の小説も面白いですよ。ウィルが死ぬ所なんてマジ泣けるし……・。
柔らかなタッチが大好きです。特に好きなのは……鉱山、ハンの廃墟、氷のメガリス、最後のメガリスかな。
このゲームは、最終章だけやたらと異質なものに変化する傾向があるようです(これだけじゃないのかも知れませんが)。
ギュスターヴ編の最後のコンバット「だけ」やたらと難しいですし。ウィル編だってエッグ倒すの辛すぎます。
一回だけエッグ倒したことあるんですけど、最終形態おぞましいっすね。攻撃してる場所が明らかにおかしいのも気になりますが。
そしてクリアすると、説明書の表紙にある「大草原に刺さった剣」の意味が分かるんですよね。
二周目は精神力の限界により、する気になれませんでした。





あーっ、楽しかった。どいつもこいつも淡いタッチのゲームばかりだ。
テスト期間中なので、今日はこの辺にしておかないとマズイって事を無視していました。J氏です。
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by junjun-no2 | 2005-10-26 23:26

しがみつく鳥を探している 終わりなき旅

地獄のような睡眠から脱出しました。午後4時です。
今起きなければ多分晩飯まで起きなかったでしょう。危ない危ない。

妙な夢を見たんで、掲載。
授業終了後、学校を散歩しようかな、と思って家庭講義・理数棟の方へ行くんですよ。
そしたら二階では美術品を運んでたり楽器を出してたりで大忙し。
ちょっと待ってください。美術室と音楽室は一階の筈では?
見事に引っかかりまくって、先生たちに嫌味を言われまくりました。恥ずかしくなったので、急いで家に帰ります。
家の近くのローソンが閉まって、建物すらなくなってました。その隣がゲーセンで、その中ですら自転車で進んでた気が。
よくよく考えれば、学校から家の間にローソンは愚か店一つない筈なのですが。

二度寝により、もう一回見ました。車で旅行に行く夢です。
父が運転し、隣に俺が座り、後ろには何故か表のLさんがいるではありませんか。
彼はあんまり喋らず、顔も見ませんでしたので詳細不明です。
夢の中で知らない所行こうとすると、何度か同じような検問所にぶち当たる事があります。山の高い所で、視界が悪くて。
立体駐車場みたいな所なんですけど、実質何もしないで上に上がるだけだから意味無しです。
しかし今回は一味違いました。車をロープウェイにくくりつけ、超高速で上っていくのですから。
滅茶苦茶怖いです。凄く跳ねて、落ちたりする時なんかもう嫌過ぎます。トンネルを抜けたら終わりか、と思ったら高速上昇はまだ続いたり。
しかし、山の頂上まで来たと思ったら傾斜50度くらいの下り坂をゆっくり慎重に下りて行くと言うのはどう言う事でしょうか?

以上!
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by junjun-no2 | 2005-10-25 16:44

その扉の向こうには 君の花が咲いていた

ああ、猫が欲しい。

昨日出かけた時、虎猫(近くを通っても微動だにしないから飼い猫だと思われる)を見て可愛いなぁ、と思いました。
これだけならまだいいんです。
生後10ヶ月ぐらいの三毛が、近くでこっちを向くんですよ。そこでまじまじと目を見ちゃったから逃げられたんでしょうけど。
それが野良か飼い猫か分からないから、上手くいけば無論連れて帰るつもりでしたさ。
あーあ……

そんな時にフラッシュバックする思い出があります。実は、小4の時に我が家には猫がいたんです。
母猫と子猫5匹でした。大雨の日に物置が偶然開いてたから、住み着いたのだと母に聞きました。
6月の中頃、休みの日などといったら一日中物置で猫達を見てましたね。食べ物運ぶ苦労など屁でもありませんでしたさ。
子供達は虎一匹、白黒二匹でした(……あと二匹は忘れてしまいました)。母は子猫の方が可愛いと言いますが、俺は重量感のある母猫の方が好きで。あの猫は綺麗だった。
夏休みに入ってすぐ、俺は習い事の関係で東京へ行きました。一泊二日。ちょっと猫も恋しくなりました。
また会おうと思ったら、親は6匹とも山に帰したって言うんですよね。
その時、酷く落ち込んだと思います。不満そうに文句も言いました。
いつもの物置は寂しくなってました。

あの時親が猫を帰さなければ。もう少し俺が大人だったら。
野良猫を見ていると、悔しい気持ちと猫欲(?)で一日弱苦しめられます。

今思いつく、唯一の後悔です。
せめて田舎に帰りたい。でもあと2ヶ月もあるんだよなぁ……

にゃご。
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by junjun-no2 | 2005-10-25 13:30

そりゃやりたくない事たくさんあるけどさ

ささやかな@さんへの抵抗。
してやったりとか思ってたが、なんじゃつまらん。
「雲謎板」でそっちの宗派は俺だけか?

で、新しく小説書いてる訳です。ポケモンで書くのもこれが最後でしょう。
まともな精神状態だと恥ずかし過ぎるので、眠くなってから書いてます。次の日頭痛が酷いですが。
昔からそうだったなぁ。小説書くときゃ命がけ。
理不尽な現象を理不尽と思わせないようにするにはどうしたらいいだろうか。
ひっじょ~に書きにくい。

気になる木(我が短編集参照)を現在作曲中。
サビがぜんぜんサビっぽくないけど、そのつもりでやったからOK(ぁ
Bメロ入れるか、どうしようかな……それさえ出来れば!
家に来る人は完成品聞けるかもしれませんねウフフ。

F-F7-Fm7-Fm
イントロがこんな感じのコード進行で曲作りたいなぁ。


あの日
来ても来なくても笑うつもりだったよ
来なかったらそれはそれで「宜しい」とにっこり
来たらそれはそれで「おかえり」とにっこり



クピィ!(謎
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by junjun-no2 | 2005-10-24 09:02